2026年入社
BPO事業本部 営業部
東日本営業推進課
業務を通じて一番やりがいに感じたことは、自分が携わった仕事が形になって世に出たことです。
私たちが扱っているBPOという領域は、あまり聞きなじみもなく、目立つ形で世に出る仕事ではありません。しかし、縁の下の力持ちとして実は生活の身近な部分に携わっていたりします。
例をあげると、皆さんの自宅に届くDM。多くは差出人の企業自身が封入発送を行っているわけではなく、グロップのようなBPO企業が代行しているケースが多いです。
正直入社するまでこんなにも身近で幅広い業務をBPOで対応できると思ってもいませんでした。身近な物事に裏方から携わり、自分の携わった業務が形となって世に出ていくそういった瞬間にやりがいや感動、達成感を感じることができております。
私は業務を行う中で、お客様に面と向かってお話をしてお客様の課題を解決することができた時が一番達成感を感じます。
営業としてお客様とお話をする上で、お仕事の話を前面に押し出していくというより、お客様と仲良くなりありのままの私のキャラクターを受け入れてもらうような営業スタイルの方が私には合っていると考えております。そのため、お客様と仲良くなれるよう課題解決の前段階としてお客様の一日のスケジュールやプライベートな一面を聞き出すことを意識しています。
今はまだ受注に繋がることが多くはありませんが、その分受注を獲得できた際の達成感はより強く感じられていると思います。
これからも引き続きこの気持ちを忘れずに営業を頑張っていきたいです!
グロップに入社を決めた理由としては、選考中に人の良さを率直に感じたからです。
一次面接の際、私1人に対して2人の面接官の方がいらっしゃって、私の趣味であるエレクトーンについて質問されました。
その際私を置き去りにするほど、面接官の2人が趣味について話されていて仲の良さを感じました。
他の会社の面接だと緊張感があり、厳かな雰囲気でしたが、グロップはそんな雰囲気とは真逆で終始和やかな雰囲気だったので人の良さを実感しました。
また私の就活軸は“何をするか”よりも“誰とするか”に重きを置いていたため、社内の人間関係を面接という機会を通して知ることができたことが入社の決め手につながったと感じております。
そして、今ではそんな素敵な先輩たちと共に仕事をしています。
部活動で県大会決勝まで進んだことです。
陸上部でハードル走を専門種目としていたのですが、当時の顧問と馬が合わず、「ハードルをやめろ」と言われ続けていました。しかしめげずに練習を続けてなんとか県大会決勝に残り、4位に入り込むことができました。それ以降顧問から引退を勧められることはなくなり、のびのびとハードルをやれるようになったときは、くじけずに頑張ってよかったと輝きとともに達成感を感じた瞬間でした。
幼稚園から高校生まで約14年間サッカーを続けていました。
中学生3年生時には石川県でクラブチームの大会がありましたが、
キャプテンとしてベスト4まで導きました。
北信越大会出場への切符を仲間と掴み取ったのは、とても嬉しかったです。
18年続けたエレクトーンのコンクールで銅賞に入選したことです!
銅賞ではありましたが、粘り強くやってきたからこそ得た結果だと思っています。
そのかいあってかテレビの話がやってきたり…?
| 08:40 |
出社 |
|---|---|
| 09:00 |
始業メールのチェック、返信をします。 |
| 10:00 |
ミーティング
午後の商談に向け、 |
| 12:00 |
昼食銀座にはおしゃれで安いランチが沢山あります! |
| 14:00 |
商談 |
| 16:00 |
タスク処理事務処理やメールの返信、現場との連携を行います |
| 17:30 |
退勤おつかれさまでした! |
グロップは、いろんなことに挑戦することができ、かつあらゆる場面で多くの方々と関わり新たな可能性を創出することができる環境です。
そんな可能性に満ち溢れたグロップで「新しい毎日」を一緒に始めませんか?
ご覧いただいている皆様と一緒に働ける日が来ることを楽しみにしています!