新卒・中途エントリー ENTRY

2026年入社
BPO事業本部 営業部
東日本営業推進課

土信田 諒 (左)
Ryo Toshida
松本 蓮(中央)
Ren Matsumoto
小原 幹太(右)
Kanta Ohara
なりたい自分になれる場所

HOME 採用TOP 社員インタビュー 2026年入社BPO営業メンバー

縁の下の力持ちとして仕事が形になる
瞬間を支えていく。

業務を通じて一番やりがいに感じたことは、自分が携わった仕事が形になって世に出たことです。
私たちが扱っているBPOという領域は、あまり聞きなじみもなく、目立つ形で世に出る仕事ではありません。しかし、縁の下の力持ちとして実は生活の身近な部分に携わっていたりします。

例をあげると、皆さんの自宅に届くDM。多くは差出人の企業自身が封入発送を行っているわけではなく、グロップのようなBPO企業が代行しているケースが多いです。
正直入社するまでこんなにも身近で幅広い業務をBPOで対応できると思ってもいませんでした。身近な物事に裏方から携わり、自分の携わった業務が形となって世に出ていくそういった瞬間にやりがいや感動、達成感を感じることができております。

ありのままの自分を受け入れてもらうような営業を意識しています。

私は業務を行う中で、お客様に面と向かってお話をしてお客様の課題を解決することができた時が一番達成感を感じます。
営業としてお客様とお話をする上で、お仕事の話を前面に押し出していくというより、お客様と仲良くなりありのままの私のキャラクターを受け入れてもらうような営業スタイルの方が私には合っていると考えております。そのため、お客様と仲良くなれるよう課題解決の前段階としてお客様の一日のスケジュールやプライベートな一面を聞き出すことを意識しています。

今はまだ受注に繋がることが多くはありませんが、その分受注を獲得できた際の達成感はより強く感じられていると思います。

これからも引き続きこの気持ちを忘れずに営業を頑張っていきたいです!

"何をするか"よりも"誰とするか"を
大事に就活をしていました。

グロップに入社を決めた理由としては、選考中に人の良さを率直に感じたからです。
一次面接の際、私1人に対して2人の面接官の方がいらっしゃって、私の趣味であるエレクトーンについて質問されました。

その際私を置き去りにするほど、面接官の2人が趣味について話されていて仲の良さを感じました。
他の会社の面接だと緊張感があり、厳かな雰囲気でしたが、グロップはそんな雰囲気とは真逆で終始和やかな雰囲気だったので人の良さを実感しました。

また私の就活軸は“何をするか”よりも“誰とするか”に重きを置いていたため、社内の人間関係を面接という機会を通して知ることができたことが入社の決め手につながったと感じております。

そして、今ではそんな素敵な先輩たちと共に仕事をしています。

GROPで始めよう新しい毎日を
包み隠さず教えちゃいます。私ってこんな人!

人からよく言われる印象

しゃべりだすと思っていたイメージと違うとよく言われます。
見た目は割と堅実で真面目な雰囲気と言われることは多いですが、実は中身はおおざっぱで、風変わりな人だと言われることも多々あります。

誰にも負けない強み

自分は自分と割り切ることができることです。
営業マン、それ以前に人である以上は周りと比べてしまうことも少なくはないと思います。そんな時にも今の自分にフォーカスして周りに流されずに自分の軸をもって行動することができるのが私の強みと確信しています。

私の小さな秘密

実は1人でいることが大好きです。
気を遣うことが苦手なのでなるべく1人でなんでもやるタイプです。映画やドライブはもちろん海外旅行も一人で行くくらいの単独行動力を持っています。

私の小さな自慢

寝ればたいていのことは忘れることです。
人間生きていくうえではミスや嫌な経験はつきものですが、それをいつまでも引きずることはなく、寝ることで次の日にはリセットできる点は自慢かなと感じています。

人生で一番輝いた瞬間


部活動で県大会決勝まで進んだことです。
陸上部でハードル走を専門種目としていたのですが、当時の顧問と馬が合わず、「ハードルをやめろ」と言われ続けていました。しかしめげずに練習を続けてなんとか県大会決勝に残り、4位に入り込むことができました。それ以降顧問から引退を勧められることはなくなり、のびのびとハードルをやれるようになったときは、くじけずに頑張ってよかったと輝きとともに達成感を感じた瞬間でした。

人生で一番輝いた瞬間のイメージ写真

包み隠さず教えちゃいます。私ってこんな人!

人からよく言われる印象

  1. 1位:意外と真面目で心配性
  2. 2位:老若男女問わずおしゃべり
  3. 3位:ツッコミが早い

誰にも負けない強み

素直さは他の誰にも負けません。
気になることや思ったことは積極的に質問します。
また、先輩から教えていただいたポイントはメモを欠かさず全部吸収するつもりでいます!

私の小さな秘密

足が小さいことです。
身長に対して足が小さいことが実はコンプレックスです(笑)

私の小さな自慢

  • 生まれた瞬間の記憶があります。
  • まつ毛につまようじ乗せられます。
  • 高校が本田圭佑さんの母校でして、生で見たことあります!

人生で一番輝いた瞬間


幼稚園から高校生まで約14年間サッカーを続けていました。
中学生3年生時には石川県でクラブチームの大会がありましたが、
キャプテンとしてベスト4まで導きました。
北信越大会出場への切符を仲間と掴み取ったのは、とても嬉しかったです。

人生で一番輝いた瞬間のイメージ写真

包み隠さず教えちゃいます。私ってこんな人!

人からよく言われる印象

  1. 1位:しっかりしていてマメ
  2. 2位:関西弁が強い
  3. 3位:意外と毒舌

誰にも負けない強み

粘り強さです。
私は3歳の頃から習い事であるエレクトーンを約18年間続けていました。
年に1度コンクールがあり、予選突破しない年が続くと、いっそのことやめてやろうかと思う時期もありました。
ですが、どうしても長年夢見ていたコンクールでの入賞を達成したいという思いが強かったため、あきらめずに継続する道を選びました。
その結果コンクールのファイナル出場を果たし、銅賞ではありましたが入賞することができました!

私の小さな秘密

結構人見知りなところです。

私の小さな自慢

大学の第二言語は韓国語専攻だったので、韓国語の資格を取得し、ある程度は話すことができます!
海外の方と話す際は、お酒を飲まないとうまく話せないので、少し酔った状態が恥じらいも飛び、一番喋れます。(笑)

人生で一番輝いた瞬間


18年続けたエレクトーンのコンクールで銅賞に入選したことです!
銅賞ではありましたが、粘り強くやってきたからこそ得た結果だと思っています。
そのかいあってかテレビの話がやってきたり…?

人生で一番輝いた瞬間のイメージ写真

1日の業務スケジュール

08:40

出社

09:00

始業

メールのチェック、返信をします。

10:00

ミーティング

午後の商談に向け、
何が提案できるかを打ち合わせします

12:00

昼食

銀座にはおしゃれで安いランチが沢山あります!

14:00

商談

16:00

タスク処理

事務処理やメールの返信、現場との連携を行います

17:30

退勤

おつかれさまでした!

Message
私からのメッセージ

グロップは、いろんなことに挑戦することができ、かつあらゆる場面で多くの方々と関わり新たな可能性を創出することができる環境です。
そんな可能性に満ち溢れたグロップで「新しい毎日」を一緒に始めませんか?
ご覧いただいている皆様と一緒に働ける日が来ることを楽しみにしています!

社員インタビュー
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GROPでは”夢を現実に変えられる”
強い意志をもった人物を求めています。

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